Auto Exam v0.1 検定試験練習問題3級 iPasso 問題 1 テキストボックスを作成する方法として、正しいものを1つ選択してください。 [図形描画]ツールバーの[縦書きテキストボックス]をクリックし、ドラッグして描く 文字を範囲選択して右クリックし、[テキストボックスに加工]を選択する 四角形を描いてコピーし、貼り付けるときに[テキストボックスとして貼り付け]を選択する [挿入]メニューの[テキストボックス]の[縦書き]をクリックし、ドラッグして描く (配点 5) 問題 2 Word 2000でルーラーに表示される下向き矢印の説明として、正しいものを選択してください。 タブの位置 ぶら下げインデント 一行目のインデントの位置 用紙の端からの距離 右インデント (配点 5) 問題 3 Word 2000で単語の誤字・脱字・文法上の誤りや不正な大文字表記を削除したり、修正したりすることが出来る機能の名称について、正しいものを選択してください。 スペルチェック オートフォーマット オートコレクト 類義語辞典 スタイルチェック (配点 5) 問題 4 Word 2000で複数の図形をまとめて操作したいときに、まず最初に行っておくと有効な機能の名称について、正しいものを選択してください。 グループ化 ブロック化 オブジェクト化 オートシェイプ 順序 (配点 5) 問題 5 Word 2000でWord6.0/95の文書を開くときの説明として、正しいものを選択してください。 読み込むことは出来ない テキスト形式であればそのまま読み込める Word 2000インポートコンバータを使って変換してから読み込む そのままのWord6.0/95の文書形式で読み込むことが出来る HTMLドキュメントに変換してから読み込む (配点 5) 問題 6 Word 2000で一太郎の文書を開くときの説明として、正しいものを選択してください。 読み込むことは出来ない 一太郎のVer4〜9までであればそのまま読み込むことが出来る 一太郎側でWord 97形式に保存すれば読み込むことが出来る Word側でテキスト形式に変換すれば読み込める 一太郎のすべてのバージョンを読み込むことが出来る (配点 5) 問題 7 ページ区切りを挿入する方法として、正しいものを選択してください。 ページ区切りは挿入できない [挿入]メニューの[改ページ]から[改ページ]をクリックする [挿入]メニューの[改ページ]から[ページ区切り]をクリックする Altキーを押しながらEnterキーを押す Shiftキーを押しながらEnterキーを押す (配点 5) 問題 8 Word 2000のオートシェイプについて、正しいものを選択してください。 文字を修飾する機能である 自動的に文書チェックをする機能である 文字の色を自動的に設定する機能である 図形の回転や順序を変更する機能である フローチャートや吹き出し、矢印などの図形を描画する機能である (配点 5) 問題 9 次のボタンの名称として正しいものを選択してください。 テキストボックス 矢印の挿入 ワードアートの挿入 インデントの設定 その他のボタン (配点 5) 問題 10 IME2000の[アプレットメニュー]の中には用意されていないプロパティを選択してください。 手書き ペンタッチ 文字一覧 ソフトキーボード 総画数 (配点 5) 問題 11 [拡張書式設定]ツールバーの行間ボタンにないものを選択してください。 行間1 行間1.5 行間2 行間2.5 (配点 5) 問題 12 新しい文字スタイルを作成するときの注意点として、正しいものを選択してください。 スタイルの種類を文字にする スタイルの保存先を注意する スタイル名に分かりやすいものを使用する スタイルの種類を段落にする 書式を設定すると変更が出来ないので、登録する書式を注意する (配点 5) 問題 13 Word 2000の行間の説明として、誤っているものを選択してください。 行間[1行]を設定すると、行内に設定されているもっとも大きいフォントのサイズに空白を加えて行間を設定する 行間として[最小値]や[固定値]、[倍数]などが指定できる フォントサイズまたはグラフィックスが入力されると、その行の行間だけが自動的に調整される Ctrl + 0(テンキーは不可)キーは段落前の行間を1行または0行に設定するショートカットキーである Ctrl + 5(テンキーは不可)キーは行間を5行に設定するショートカットキーである (配点 5) 問題 14 文書の校正ツールに含まれない機能はどれですか。 自動スペルチェック 表記ゆれチェック 自動文書校正 類義語辞典 要約 (配点 5) 問題 15 Word 2000で設定したスタイルがいつのまにか変更されました。変更された原因として、考えられるものを選択してください。 [書式]メニューの[スタイル]の[スタイル名]ボックスでスタイルを選択し[変更]をクリックすると[自動的に更新する]チェックボックスがオンになっていた [書式]メニューの[スタイル]の[スタイル名]ボックスでスタイルを選択し[変更]をクリックすると[自動的に更新する]チェックボックスがオフになっていた F5キーを押してスタイルの更新をした 変更されることは無い (配点 5) 問題 16 Word 2000で作成した3行2列の表の1行1列目のみ網かけを設定するときの説明として、正しいものを選択してください。 1行目を範囲選択してから、[罫線]メニューの[線種とページ罫線と網かけの設定]を選択する 1行2列目にカーソルを表示してから[罫線]メニューの[線種とページ罫線と網かけの設定]を選択する 表中のいづれかにカーソルを表示してから、ショートカットメニューの[線種とページ罫線と網かけの設定]を選択する 1行1列目にカーソルを表示してから、[罫線]ツールバーの[網かけの色]を選択する (配点 5) 問題 17 Word 2000で5ページのファイルを作成した。1ページ目にはページ番号の1を2ページにもページ番号の1と表示させるときの説明として、正しいものを選択してください。 [挿入]メニューの[ページ番号]を選択する [挿入]メニューの[改ページ]を選択する セクション区切りを挿入し、[挿入]メニューの[ページ番号]の[ページ番号の書式]ボックスで開始番号を0にする セクション区切りを挿入し、[挿入]メニューの[ページ番号]の[ページ番号の書式]ボックスで開始番号を1にする 改ページを挿入し、[挿入]メニューの[ページ番号]の[ページ番号の書式]ボックスで開始番号を1にする (配点 5) 問題 18 区切られたセクションごとに設定できないものはどれですか。正しいものを選択してください。 ページ番号 余白 用紙サイズ 印刷の拡大・縮小 段組み (配点 5) 問題 19 Word 2000で[はがき宛名印刷]ウィザードを起動する方法として、正しいものを選択してください。 [書式]メニューの[はがき宛名印刷]をクリックする [ツール]メニューの[はがき宛名印刷]をクリックする [ファイル]メニューの[ハガキ宛名印刷]をクリックする [ファイル]メニューの[印刷]をクリックし[はたき宛名印刷]をクリックする (配点 5) 問題 20 「はがき宛名」のデータファイルとして使えないものを2つ選択してください。 Wordのファイル Excelのファイル PowerPointのファイル 一太郎のファイル (配点 5) Auto Exam v0.1 Author's page
[図形描画]ツールバーの[縦書きテキストボックス]をクリックし、ドラッグして描く 文字を範囲選択して右クリックし、[テキストボックスに加工]を選択する 四角形を描いてコピーし、貼り付けるときに[テキストボックスとして貼り付け]を選択する [挿入]メニューの[テキストボックス]の[縦書き]をクリックし、ドラッグして描く
(配点 5)
タブの位置 ぶら下げインデント 一行目のインデントの位置 用紙の端からの距離 右インデント
スペルチェック オートフォーマット オートコレクト 類義語辞典 スタイルチェック
グループ化 ブロック化 オブジェクト化 オートシェイプ 順序
読み込むことは出来ない テキスト形式であればそのまま読み込める Word 2000インポートコンバータを使って変換してから読み込む そのままのWord6.0/95の文書形式で読み込むことが出来る HTMLドキュメントに変換してから読み込む
読み込むことは出来ない 一太郎のVer4〜9までであればそのまま読み込むことが出来る 一太郎側でWord 97形式に保存すれば読み込むことが出来る Word側でテキスト形式に変換すれば読み込める 一太郎のすべてのバージョンを読み込むことが出来る
ページ区切りは挿入できない [挿入]メニューの[改ページ]から[改ページ]をクリックする [挿入]メニューの[改ページ]から[ページ区切り]をクリックする Altキーを押しながらEnterキーを押す Shiftキーを押しながらEnterキーを押す
文字を修飾する機能である 自動的に文書チェックをする機能である 文字の色を自動的に設定する機能である 図形の回転や順序を変更する機能である フローチャートや吹き出し、矢印などの図形を描画する機能である
テキストボックス 矢印の挿入 ワードアートの挿入 インデントの設定 その他のボタン
手書き ペンタッチ 文字一覧 ソフトキーボード 総画数
行間1 行間1.5 行間2 行間2.5
スタイルの種類を文字にする スタイルの保存先を注意する スタイル名に分かりやすいものを使用する スタイルの種類を段落にする 書式を設定すると変更が出来ないので、登録する書式を注意する
行間[1行]を設定すると、行内に設定されているもっとも大きいフォントのサイズに空白を加えて行間を設定する 行間として[最小値]や[固定値]、[倍数]などが指定できる フォントサイズまたはグラフィックスが入力されると、その行の行間だけが自動的に調整される Ctrl + 0(テンキーは不可)キーは段落前の行間を1行または0行に設定するショートカットキーである Ctrl + 5(テンキーは不可)キーは行間を5行に設定するショートカットキーである
自動スペルチェック 表記ゆれチェック 自動文書校正 類義語辞典 要約
[書式]メニューの[スタイル]の[スタイル名]ボックスでスタイルを選択し[変更]をクリックすると[自動的に更新する]チェックボックスがオンになっていた [書式]メニューの[スタイル]の[スタイル名]ボックスでスタイルを選択し[変更]をクリックすると[自動的に更新する]チェックボックスがオフになっていた F5キーを押してスタイルの更新をした 変更されることは無い
1行目を範囲選択してから、[罫線]メニューの[線種とページ罫線と網かけの設定]を選択する 1行2列目にカーソルを表示してから[罫線]メニューの[線種とページ罫線と網かけの設定]を選択する 表中のいづれかにカーソルを表示してから、ショートカットメニューの[線種とページ罫線と網かけの設定]を選択する 1行1列目にカーソルを表示してから、[罫線]ツールバーの[網かけの色]を選択する
[挿入]メニューの[ページ番号]を選択する [挿入]メニューの[改ページ]を選択する セクション区切りを挿入し、[挿入]メニューの[ページ番号]の[ページ番号の書式]ボックスで開始番号を0にする セクション区切りを挿入し、[挿入]メニューの[ページ番号]の[ページ番号の書式]ボックスで開始番号を1にする 改ページを挿入し、[挿入]メニューの[ページ番号]の[ページ番号の書式]ボックスで開始番号を1にする
ページ番号 余白 用紙サイズ 印刷の拡大・縮小 段組み
[書式]メニューの[はがき宛名印刷]をクリックする [ツール]メニューの[はがき宛名印刷]をクリックする [ファイル]メニューの[ハガキ宛名印刷]をクリックする [ファイル]メニューの[印刷]をクリックし[はたき宛名印刷]をクリックする
Wordのファイル Excelのファイル PowerPointのファイル 一太郎のファイル